気が抜けない!相続税の税務調査

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こんにちは!
そうぞく税理士法人です!
改めまして本年もどうぞよろしくお願いいたします。

さて、
今回は相続税の税務調査についてです!
一般的には相続税の税務調査は秋に多い!と言いますね。
具体的には11月頃までに税務調査の日程調整の連絡が届くイメージです。
しかしながら新年も迎え1月になった今も気を抜くことはできませんよ!

相続税は申告件数に対して実地調査に至る割合がほかの税目に比べて高く、
追徴課税額も大きい傾向があります…。

相続が発生し、悲しみが和らいだころにやってくるのが税務調査です。
税務調査はもちろん相続や贈与に関するご相談は、

いつでも弊社へお声がけください☺
【著者プロフィール】浜田勇毅(はまだゆうき)|そうぞく税理士法人 代表
秋田県秋田市出身の相続専門税理士/行政書士。開業前は全国規模の大手税理士法人にて相続・事業承継の専門家として従事していた。2020年にはまだ税理士事務所を開業し、"相続相談は完全無料"の事業理念のもと、現在まで100件以上の相続案件をサポートした実績がある。相続税申告案件はもちろんだが、多くの行政書士案件(戸籍収集、銀行解約、遺産分割協議の作成など)の経験もある。盛岡市を拠点とし、周辺市町村(滝沢市、矢巾町、紫波町、花巻市、北上市など)のみならず岩手県内全域を対応可能エリアとする。